2017年08月01日

7月29日(土)STAR DANCE LIVE @東加古川スターダンス

東加古川スターダンスのステージも慣れてきただろうか。

16:00からリハーサルがスタートしたが、3曲をワンコーラスずつ演奏しただけでリハーサル終了。

PAさんが気持ち良い音を作ってくれるので、短いリハーサルで完了。


それに加えて、前日のスタジオでの練習で本番さながらに張り切りすぎたのか、ボーカル宮本忠臣の声がかすれてしまい、その影響もあってリハーサルも早目に切り上げました。

『こんな時こそ、演奏で引っ張らなければ!』

と意気込んだものの、それが緊張に・・・


今回のライブは5組中2番目だったので、リハーサルから本番までの時間も短く、緊張が残ったままステージへ。


『1曲目がJAM/THE YELLOW MONKEYで良かった~』とドラムの細木拓郎は思ったそう。

理由は、焦ったままアップテンポの曲をすると、テンポがつかめず早くなってしまいやすいから。だからアップテンポの曲が1曲目だと、テンポがつかめないままライブが終わってしまいかねない。

その点「JAM/THE YELLOW MONKEY」はスローテンポで、しかも名曲。

感情も込めやすく、感覚をつかむには良かった。




また今回のセットリストは、徐々に盛り上がっていくようなライブ構成。

細かいミスや課題はあったものの、最後にはやりきったという満足感、充実感が大きくなっていた。


ライブ後お客さんに、「よかったぁ!楽しかったぁ!安心して聴けたぁ!」と言っていただけたのが嬉しかった。


次のライブはまだ決まっていないが、練習を重ねて少しづつ課題をクリアしていき、また楽しんでもらえるようにしたい。


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2017.7.29(SAT)『STAR DANCE LIVE』@加古川スターダンス

1.JAM / THE YELLOW MONKEY
2.TVのシンガー / THE YELLOW MONKEY
3.無限の風 / 奥田民生
4.歌うたいのバラッド / 斉藤和義
5.イージュー★ライダー / 奥田民生
6.さすらい / 奥田民生

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Posted by TADASUKE BAND at 20:51Comments(0)LIVE REPORT

2017年07月05日

7月29日(土)STAR DANCE LIVE @東加古川スターダンス



◆2017年7月29日(土)
◆開場/17:30 ◆開演/18:00
◆場所/東加古川スターダンス
◆前売/ \1,200 当日/\1,500 ドリンク/\600

出演アーティスト
レトロ・ガーデン / Raggruppare / Blue Hour / Koma / TADASUKE BAND  


Posted by TADASUKE BAND at 21:57Comments(0)LIVE SCHEDULE

2017年04月25日

4月22日(土)STAR DANCE LIVE @東加古川スターダンス

久しぶりの感覚だった。

リハーサルでPAさんが言う「ドラムさん、キックからお願いしまぁす。」の声。

それぞれのパートのセッティングが完了したら、この一言でリハーサルが始まります。

リハーサルで一番始めにドラムの音調整。

次にベース。そしてギター、ボーカルという順でリハーサルが進む。

数曲演奏するのだが、それぞれワンコーラスで終わらせて、モニターをチェック。

久しぶりの感覚だった。


こういう久しぶりの感覚を思い出したのか、ライブ本番は妙に落ち着き、客席全体まで見渡す余裕、それぞれの音を聴く余裕があった。

後で話すとメンバー全員、落ち着きがあったようで、安定した良い演奏ができた。

少しのミスは付き物で、それをカバーしあい、言葉じゃなく音で会話をする。

バンドならではの一体感、空気感があった。



初めてTADASUKE BANDを観るお客さんも、温かい雰囲気で観てくれて、一曲一曲終わると拍手や声援を送ってくれ、曲中も手拍子やリズムに合わせて身体を軽く動かし、そんな様子もステージからはっきり見れました。



予定の曲が終わると、予想も用意もしていなかったアンコールがかかり、急遽一曲を追加演奏。

気持ち良い音で演奏させてくれた加古川スターダンスの皆さんや、温かく楽しんで観てくれたお客さんに感謝です。

こういった、普段なかなか感じられない感覚を、感じることができるから、ライブで演奏するのは楽しい。

次のライブはまだ未定だが、またお客さんに楽しんでもらえて、かつ自分達も気持ち良くなれるライブができたらと思います。

次回も、お楽しみに。


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2017.4.22(SAT)『STAR DANCE LIVE』@加古川スターダンス

1.愛のために / 奥田民生
2.風は西から / 奥田民生
3.無限の風 / 奥田民生
4.JAM / THE YELLOW MONKEY
5.イージュー★ライダー / 奥田民生
6.LOVE LOVE SHOW / THE YELLOW MONKEY
--アンコール--
7.ずっと好きだった / 斉藤和義

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Posted by TADASUKE BAND at 19:36Comments(0)LIVE REPORT

2017年03月31日

4月22日(土)STAR DANCE LIVE @東加古川スターダンス



◆2017年4月22日(土)
◆開場/17:00 ◆開演/17:30
◆場所/東加古川スターダンス
◆前売/ \1,200 当日/\1,500 ドリンク/\600

出演アーティスト
ゆき・Hamburger・シオッチ・シリコン マカオ・TADASUKE BAND  


Posted by TADASUKE BAND at 22:02Comments(0)LIVE SCHEDULE

2017年03月22日

2017年3月18日(土)『サウンドメリーゴーランド』@加古川ライブカフェOHANA

日も長くなり、日中は暖かくなってきた3月のこの日。

去年の9月以来の「サウンド・メリー・ゴー・ラウンド」への出演。

去年の11月27日の前回のライブから約4か月ぶりのライブ。

前回のライブからスタジオに幾度となく入り、新曲を練習してきました。


新曲が増えてスリルといったものが増し、良い緊張感を持ってライブに臨みました。

1曲目からいきなりの新曲、イエロー・モンキーのALRIGHTから始まり、2曲目3曲目まで怒涛の新曲で攻める。

TADASUKE BAND



攻めるが焦りもする・・・しかし、この緊張感がライブの醍醐味で、やりきった時の充実感も増す。

今回演奏した8曲のなかで4曲の新曲を演奏しましたが、もっとやり込んで自分たちの音として出せるようにしたいという欲が出てきました。


次回のライブも近々予定されており、詳細が決まれば発表しますが、次のライブでも「クリアすると新たに生まれる課題」を克服して、楽しんでもらえるライブにしたいと思います。

そんな「課題の克服」を練習で楽しみながら、次のライブで披露できるようにしたいと思うので、是非楽しみにしていてください。






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2017.3.18(SAT)『サウンド・メリー・ゴー・ラウンド』@加古川ライブカフェOHANA

1.ALRIGHT / THE YELLOW MONKEY
2.BURN / THE YELLOW MONKEY
3.JAM / THE YELLOW MONKEY
4.無限の風 / 奥田民生
5.歌うたいのバラッド / 斉藤和義
6.SPARK / THE YELLOW MONKEY
7.さすらい / 奥田民生
8.ずっと好きだった / 斉藤和義

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2017年03月15日

3月18日(土)「サウンドメリーゴーランド」@加古川ライブカフェOHANA

以前より仲良くさせてもらっている方が、定期的に開催しているライブイベント『Sound merry-go-round サウンドメリーゴーランド』に出演します。

TADASUKE BANDがこのイベントに出演するのは、確か3回目。

いつも音楽好きの人たちが集まり、とてもアットホームな雰囲気で楽しく演奏できるイベントです。


今回のライブでは、新しくカバーする曲も演奏する予定。

YouTubeに先日のスタジオでの練習の様子をアップしていますが、それはTADASUKE BANDの定番の一曲「無限の風/奥田民生」。




ライブ前の練習でピリピリした雰囲気が伝わるのではないでしょうか。


ライブ本番では、楽しく演奏して、もっと魅せるライブになるはず。

誰の何の曲を演奏するのか。どんなライブになるのか。

どうぞ楽しみにして遊びに来て下さい。

TADASUKE BAND0318ライブ




「Sound merry-go-round サウンドメリーゴーランド」
◆2017年3月18日(土)
◆開場/18:30 ◆開演/19:00
◆場所/加古川LiveCafeOhana
◆料金/ \1,500(ワンドリンク付)

出演アーティスト
職人くん・奈良秀樹・TADASUKE BAND・ESCUPE  


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2016年12月16日

ALABAMA SHAKES(アラバマ・シェイクス)JAPANツアー2016@堂島リバーフォーラム

彼らを知ったのは、チラシだったかネットだったか・・・

普段はそれほど気にも留めないであろうニュースに、たまたま目が留まった。

「第58回グラミー賞 4部門受賞」の文字。


そして彼ら(正しくは彼女か)のルックスに驚く。

彼らの名前はALABAMA SHAKES(アラバマ・シェイクス)。




ちょっと興味がわいたのでYoutubeで動画を探して観てみて驚愕。

ボーカル&ギターのブリタニー・ハワードの第一声に、一発でやられました。




そして早速最新アルバムを購入。

ソウルフルでオールドっぽさがあって、ロックっぽさもありブルースの匂いもするALABAMA SHAKES(アラバマ・シェイクス)の音楽にのめり込んだ。


そして2016年12月15日(木)、大阪の堂島リバーフォーラムでのライブに行ってきた。


初めて行く会場で、調べるとロッカーも無く(当日クロークが設置された)、音響もどんなものか解らないし、色々と不安もあった。


年齢層も幅広く、じっくり聴きたいタイプと騒ぎたいタイプと客層も色々だったように思う。


最初その色々なタイプの空気感に、自分がどう楽しめばよいのか戸惑ったがメンバーが登場し、ボーカル&ギターのブリタニーの大きな体(ギターがちっちゃく見える)とチャーミングな笑顔を見て、そんな戸惑いは無くなった。


ALABAMA SHAKES(アラバマ・シェイクス)の曲は、ミドルテンポからスロー、超スローの曲が多く、バンド経験者なら解ると思うが、スローテンポの曲をバンドで合わせる事は簡単ではない。

それが超スローテンポの曲になるとなおさら。

メンバーひとりひとりの、リズムの取り方や間、呼吸、イメージが合わないといけないのだが、彼らはビタッと合わせてくる。

むずかしい事は特にしていないが凄いバンドだ。



※スマホで撮ったので画質が荒いですが、ご了承ください。



そして輪をかけてすごいのが、ボーカル&ギターのブリタニー・ハワードの歌。

ひとりゴスペルをしているかのようなパワフルな歌唱力。

顔を激しく歪めながら歌う表情と貫禄たっぷりのアクション。

大きな体の奥底から絞り出すかのような表現力。




もう凄い。

何度も鳥肌が立ち、2度泣きそうになった。

人の歌、曲を聴いて涙する事なんてめったにないが、歌詞の意味もよく解らないのに泣かせるなんて。


もう次のリリースが楽しみだし、来日公演が待ち遠しい。

次も絶対行く。



------ALABAMA SHAKES(アラバマ・シェイクス)JAPANツアー2016 @堂島リバーフォーラム------

1.FUTURE PEOPLE
2.DUNES
3.RISE
4.GUESS WHO
5.HEARTBREAKER
6.BOYS & GIRLS
7.MISS YOU
8.SHOEGAZE
9.ALWAYS ALRIGHT
10.JOE
11.BE MINE
12.HOLD ON
13.THIS FEELING
14.GIMME ALL YOUR LOVE
15.DON'T WANNA FIGHT
16.GEMINI

~アンコール~
17.SOUND & COLOR
18.YOU AIN'T ALONE
19.OVER MY HEAD


文=Drum 細木 拓郎  


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2016年12月12日

上原ひろみ 『SPARK』JAPANツアー2016 @大阪フェスティバルホール

彼女の名前は知っていた。

何度かテレビで観たこともあった。

凄いアーティストだということも噂には聞いていた。

しかし、その当時は僕自身ポップ&ロックバンドで音楽活動をしており、『JAZZ』というジャンルに対して「ジャンル違い・難しい・神の領域」というような壁があり、聴く耳を持ち合わせていなかった。


そして、11年前に僕は音楽活動を終え数年ののち、ようやく音楽を楽しめるようになって数年後、これも敬遠していた夏の野外フェスティバル「サマーソニック2016」に行く事になった。

僕の一番大好きなバンド、RADIOHEAD(レディオヘッド)が出演するからである。

「どうせサマソニ行くなら、色んなライブを堪能しよう」ということで、2日共参戦。

その2日目に「その時間帯は他にお目当てがないし、せっかくだからこの機会に一度見てみよう。」ということで、上原ひろみのライブを観た。

「噂には聞くけど、どんなもんやねん。」といった、意味不明な偉そうな感情。

しかし、一発でそんな感情はぶち壊され、約40分のステージはあっという間に終わった。


上原ひろみのCDは持っていないし、曲もまったく知らない。

でも楽しめたし、自然と体が踊りだし、「もっと聴きたい!」とう感情になっていた。


そして調べると、日本ツアーがあることを知る。


そして迎えた12月10日(土)の大阪フェスティバルホール公演の初日。

このホールに来るのは中学1年生の時に、メタルバンドのJUDAS PRIEST(ジューダスプリースト)のライブに来て以来の25年振り。

まずは入り口前で撮影。




そしてロビーにはいって目の前の大階段に驚く。




クラシックコンサートも行われるホールとは知っていたが、2012年に建て替えられてよりゴージャスになったのか、「場違いなところに来てしまった。」と萎縮。

2階席に入るロビーも吹き抜けでキラキラと美しい。




そして席に着いてほっと一息。

客席を見渡すと、サマーソニックの時とは当然違って、年齢層も高め。

いったいどんな雰囲気になるのだろうかと不安な気持ちも、曲が始まってしまえば一発で吹き飛んだ。


この日のためにあえて曲を聴かず、情報も入れずに来たが、すぐに上原ひろみのピアノ、急遽代役として参加するアドリアン・フェローのベース、サイモン・フィリップスのドラムの一音一音に惹き込まれた。


※日本ツアー初日2016/11/16 EX THEATER ROPPONGIのライブの模様


途中彼女がMCで話していたが、やはりこのフェスティバルホールの音は素晴らしいらしい。

彼女曰く「音がポーンと円を描いて飛んで行く」だそうだ。

その感覚は残念ながら解らないし、めちゃくちゃ高度な音楽と技術で、これまた残念ながら訳が分からないが、トリオ3人が音で会話をしているような感覚、音で駆け引きをしているような感覚が随所に見られ、楽しさと驚きの連続。

時に立ち上がって弾き、時に踊りながら弾き、指や手首が捻挫するんじゃないかと思わせる、後ずさりさせられそうなパワフルなピアノであったり、胸にトーンと染み込んでくるような繊細な音。

彼女のアーティストとしての幅広さ、大きさを実感できたライブだった。


そして盛大なスタンディングオベーションで幕を下ろしたこのライブの余韻に浸って、物販へ。

このライブ程ではないにせよ、家でもこの余韻を思い出したいので、DVDを購入。

そのCD・DVDの物販の横では、Tシャツの物販があり、そこにはメンバー3人がそのTシャツを着た、ちゃめっけのある写真が。



彼女の音楽は、ひとくくりにしてしまえば『JAZZ』なのかもしれないが、全然とっつきにくい音楽ではなく、単純に楽しめる音楽だと感じます。

これからは彼女の活躍に注目し、またライブがあれば行こうと思う。


------上原ひろみ 『SPARK』JAPANツアー2016 @大阪フェスティバルホール------

第一部
1.SPARK
2.Desire
3.TAKE ME AWAY
4.INDULGENCE
5.DILEMMA

第二部
6.WHAT WILL BE,WILL BE
7.WONDERLAND
8.Move
9.WAKE UP AND DREAM
10.IN A TRANCE

アンコール
11.ALL'S WELL


文=Drum 細木 拓郎


  


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2016年11月29日

2016年11月27日(日) 『第10回 TAKURO文化祭』 @東加古川スターダンス

2016年11月27日(日)東加古川スターダンス。

街は湿気が立ちのぼり、外は雨。

TADASUKE BANDの初ライブから1年。1年前にギター&ヴォーカルの宮本忠臣の強引な一声で再結成し、初めて出演したライブが1年前の「第9回 TAKURO文化祭」

この1年の成長を見せるライブとして、この日のイベント「第10回TAKURO文化祭」をひとつの目標にして活動をしてきました。

前半はアコースティックのアーティストが会場をアットホームな空気。そして後半は色々なバンドが出演し、TADASUKE BANDの出番前には、会場は熱気が立ち込め、我々メンバーも緊張しだし、そわそわしだしました。


さて、セッティングも完了し、客席の後ろまで見渡そうと、ドラムの細木拓郎が数枚撮影。






この全体を見渡せる余裕が出てきただけでも、1年前のガチガチだったことを思うと大きな成長。


普段の実力が十分発揮できたとは言えないが、客席を見渡し、周りを見渡し、各パートの音を聴き、各メンバーの表情を見る。

そんなバンドのライブならではの体感ができ、その楽しさをお客さんにも伝えることはできたのではないでしょうか。





スマートフォンでの撮影の為、画質が悪いですがご了承ください・・・
どなたか、良いカメラでカッチョイイ写真を撮ってくれる方いませんか??(苦笑)




まだまだ色々な課題が生まれてはきていますが、それをクリアしていくのも楽しみ。それを皆さんに披露していくのも楽しみ。

次のライブはまだ未定で、どんなライブになるかは解りませんが、楽しみにしていてほしいと思います。


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2016.11.27(SUN)『第10回 TAKURO文化祭』@東加古川スターダンス



1.風は西から/奥田民生
2.プライマル。/THE YELLOW MONKEY
3.LOVE LOVE SHOW/THE YELLOW MONKEY
4.無限の風/奥田民生
5.イージュー★ライダー/奥田民生
6.さすらい/奥田民生

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Posted by TADASUKE BAND at 20:47Comments(0)LIVE REPORT

2016年11月23日

Drum 細木 拓郎プロフィール


【パート】ドラム

【名前】細木拓郎

【生年月日】1975年12月4日

【星座】射手座

【血液型】O型

【出身地】兵庫県明石市

【居住地】兵庫県西宮市



【好きなアーティスト】
RADIOHEAD
ATOMS FOR PEACE
MUSE
Slipknot
RED HOT CHILI PEPPERS
METALLICA
Foo Fighters
ALABAMA SHAKES

【パート楽器を始めたきっかけ】
小学6年の時、父親の知り合いの音楽教室に連れて行かれ、ドラムの体験レッスンを受ける。
その初めてドラムをたたいた時に8ビートが叩けて、講師に褒められる。
その後高校生の時、友人とバンドを組む時に、小学6年生の時の1度きりの経験だけで、ドラムとして立候補。


【音楽を聴くきっかけになったアーティスト】
中森明菜
BON JOVI


【バンドをするきっかけになったアーティスト】
NIRVANA
GUNS N' ROSES


【演奏、ライブをしていて楽しい時】
自分の叩くリズムで、お客さんがノッていると感じた時。
自然と、メンバーとの呼吸や間が合い、良い音、良いグルーブが出た時。
ライブ前の緊張感と、ライブ後の充実感。


【聴いてくれる皆へのメッセージ】
ライブは「上手。下手。」よりも、「楽しい。気持ち良い。」だと思う。
僕たちは技術を追求するのではなく、昔無くした「音を楽しむ」ことを取り戻そうとしています。
ライブでの僕たちの、ふとした「楽しい。気持ち良い。」瞬間を感じて、TADASUKE BANDを楽しんでください。  


Posted by TADASUKE BAND at 18:46Comments(0)PROFILE